万年筆で描いた絵。水彩イラストにも使えることが判明。

めっちゃAppleくさい万年筆を手に入れてウキウキしているという記事をこの間書いたところですが、その万年筆でノートに描いてみた絵。
めっちゃAppleくさい万年筆を手に入れてウキウキしているという記事をこの間書いたところですが、その万年筆でノートに描いてみた絵。
無印良品って、魔の地帯よ。ステキなものが多すぎて、ついつい買ってしまう。
そんな私の無駄遣いライフのなかで久々のヒット作が、無印の万年筆です。およそ1,000円という安価ですが、何かものすごく所有欲を満たしてくれます。耐水化仕様にプチ改造もしてみたので、その方法も合わせてご紹介します。
「ゼロ・グラビティ」観てきた!いい映画でしたよー。
さて、感想とか批評なんかは他に譲るとして。劇中やたらと出てきたとある英単語が気になっちゃったんです。
宇宙空間のお話なので、地上の基地を呼びかけるシーンがたくさん出てきます。そのセリフで「Do you コピー?」って言ってるような気がしたんです。呼びかけるのにコピー?コピーってコピー機のコピー?
ウェブやIT界隈の企業とか技術団体って、ステッカーが好きなイメージがありますよね。イベントのときに配られたりとか、名刺交換のついでにもらったりとか。Macにたくさん貼っているエンジニアもよく見かけるので、それなりのプロモーション効果があるのでしょう。以前の記事で、そうしたステッカーの印刷代を調べてみました。
ちょうど手元に、先日のStartup Weekendで頂いたEngine YardとChatworkのステッカーがあります。調べついでに、これらの値段がいくらくらいなのかも予想してみることにしました。
ウェブやIT界隈の企業とか団体って、よくステッカーを作っていますよね。イベントのときに配られたりとか、名刺交換のついでにもらったりとか。
そうやって手に入れたステッカーをMacに貼って楽しんでいるデザイナーやエンジニアもよく見かけます。それなりにプロモーション効果があるのでしょうし、貼ってるほうもなんかちょっとロックなノリで楽しかったりもしますしね。
で、そういうステッカーはどのくらいの印刷代がかかるのか、調べてみました。
透明なかちわり氷というか、クラッシュアイスのアートワークをAdobe Illustratorで描いてみました!氷の描き方といってもいろいろあるとは思いますが、ご参考まで。まあまあリアルにできたかな……?
この記事を書いた人はイラレTips本の著者です。イラレでイラスト、パーツ、模様パターンなどの描き方・作り方をいっぱい集めた本「Illustratorおいしいネタ事典」。ちょっと前の本ですけどなにげに今もじわじわ売れてる良書です。
Facebookページのプロフィール写真を作ったら、偶然変なTipsを見つけました。なぜか背景とラインがぴったり合ってかっこよくなった!
せっかくなので、どんなサイズで作ったか公開します。
昨晩、大阪でのお話。梅田の茶屋町あたりをぷらぷらしてたら、NUの前でアジア系の外人さんに英語で声をかけられました。
「すみません、ここどうやって行ったらいい?」
手にはスマホ。画面には……あ!スカイビルだ。
語学の本を買ったら、ついていたアンケートハガキがかわいすぎて、思わずちゃんとアンケートを書いちゃいました!